- レコメンド
tribusonzです。
某サイトでアップしていたGOA TRANCEをBMSで再解釈して作りました。テーマは宇宙の真理とか。
BGMはWAV一まとめですが、SEの存在感とか、いろいろ検討した結果パラアウトにはなりませんでしたのでご了承ください。
サーバーはnekokanを使用しました。ありがとうございます。
※一応BM98は初期からやっています。
追記:
MP3で楽しみたい方はこちらをどうぞ。
http://nekokan.dyndns.info/~anonymous/tribusonz/alien_attack.mp3
狙いこそが最大の弱点
- 竹内
- レス (1件)
一本まとめの最大の弱点は、
「一度決定してしまうとそれ以上叩かせる音の選択が出来ない」
事だと思います。
今回はそれが譜面に凄くわかりやすい形で出てしまった感じ。
前後半で譜面が動いてません。
叩きに回ってないベースとか本当にもったいない。
というかそれほど前後半で音を細かく変更してる雰囲気も無いので
一本wavにする意味が果たしてあったのか、という感じすらします。
最近はマシンも速くなってますんでナンセンスかもしれませんが、
一本wavは音ズレを引き起こす元でもありますし扱いは慎重に。
無理に一本にせずともシーン毎で分けるとか色々手はあると思います。
3点。古い人間なんでBMSの構造自体が結構気になる人です。
俺も作る側ですが著作権は自分でぶん投げ捨ててるんでわかりません。

レビューありがとうございます。
> 一本まとめの最大の弱点は、
> 「一度決定してしまうとそれ以上叩かせる音の選択が出来ない」
alien attackは、個人で培ってきた譜面作りのノウハウを濃縮させていまして、その形以外に完成はないかと思います。パラアウト版も作るかと思っていましたが、その一点で作らないと結論を踏みました。
譜面作りは音の本質部分を手前に出させるのがキーワードだと思っており、その作り方に手馴れていけば良いと思っています。
パラアウトして作ったけど何を叩いているか分からないなら、BGM一まとめ、パラアウトと用意したり、他にもボリュームを上げたキー音を別途用意したりするとか手もあると思います。
このやり方なら表現できる音源の幅が大きく広がるのではないかと思います。
レスを編集する
レスID: 99-41 の内容を編集します。
Q. 注意事項はありますか?
- 一度投稿したレスは削除できません。
- ただし、投稿内容の編集は可能です。
- 不適切な投稿内容は断りなく修正・削除を行います。